音楽

「ずっと真夜中でいいのに。」ライブの状況をライブ行きたい人向けにもう少し詳しく紹介する。

2019年11月3日

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ライブの雰囲気をもう少し掘り下げて説明します。

以前の記事で「ずっと真夜中でいいのに。」について詳しく紹介したが、当時のライブの状況を書ききれなかった。

このページでは

「ずとまよ。のライブ行ってみたくなったんだけど、もう少しライブの雰囲気を知りたい」

という方向けに当時の状況をもう少し掘り下げて説明する。

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正直なところ

「まだデビューして間もないから今なら人も少なくてチャンスなんじゃないか」

と 思ってた。だから1階スタンディングでチケットを取った。

しかし当日。。

・溢れる入場待ちの列

・スタンディング満杯のステージ。

いや正直ここまでとは思ってなかった。来年さらに凄いことになるんじゃ。。

やはりライブ行っといて正解だった。

ファンの年齢層は若い人が圧倒的に多い。

ファンは10代~20代前半の人が多め。

ドリンクカウンターの並びもアルコールの列よりノンアルコールの列のほうが多かった。

これに関してはやはり「ずっと真夜中でいいのに。」の

・アニメ調のMV

・エモい曲調

・ちょっとボカロっぽい

というところが影響してるからだろう。

2022年4月追記

2022年4月17日公演〜鷹は飢えても踊り忘れず〜では、ファンの年齢層が広がっていました。

やはり10代〜20代前半の人が大多数を占めていますが、ちらほらと40代以降の方も見かけました。

1人参戦の人も多かったから周りを気にしなくて大丈夫。

カップルや友達連れも見られたが1人参戦もちらほら見受けられた。

なんなら私がライブ観劇してたときの周り4,5人は1人参戦だった。

ちなみに私も1人で参加した。

だからこそ「ライブ1人で行くのはちょっと。。」

と躊躇っている人にも是非参加してみてほしい。

今のうちのほうがチケット取りやすいし、ライブ中も全然周り気にならないよ!

まとめ

・年齢層は若い人が多い。

・1人参戦も多いから気が楽。

・10月の時点で人気は上々。今後も伸びる。

ずとまよ。の世界を味わいたいという方は今のうちに是非ライブに行ってみることをおすすめする。

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  • この記事を書いた人

雨宮ツカサ

「自動車免許は持ってないけど調理師免許は持ってる」
が持ちネタの24歳。
最近は快活クラブに行って徹夜で記事を書くのが習慣になりつつある。
料理とずとまよをこよなく愛す。

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